ドローン事業

赤外線調査・ドローン空撮・360°空撮などドローンを使用したICT化をサポート

赤外線調査

「人の目に映らない」を調査するために

赤外線ドローン DJI MAVIC2 ENTERPRISE Dualを使用
世界中のドローン80%以上をシェアするDJI(ディージェーアイ)
そのDJIが開発したMAVIC〔DUAL〕は、とてもコンパクトで、FLIR社製高性能サーモグラフィーカメラを搭載しています。2000万画素の可視カメラと常に同時撮影する事で、今まで解析が難しかった熱量映像を鮮明に同位置に映し出す事が可能

看板の調査や屋根の状態、外壁塗装、タイル外壁、太陽光パネルなど赤外線ドローンはさまざまなものの異常を映し出します。点検にはパイロットの技術も重要です。グッドカラーは延べ10,000枚以上の看板を点検したベテランパイロットが在籍しています。点検箇所をより鮮明に、効果的に映し出すことができます。

ドローン空撮

ドローンは数秒で上空150メートルまで上昇し、上空からの景色で人々を魅了します。
企業PVには欠かせない存在となっている映像用の空撮に加え、グッドカラーでは工事の進捗調査にもドローンをご利用いただいています。
「ドローンの利用を当たり前に」
を合言葉に日々撮影を続けています。

※広島海田バイパス工事中に進捗状況を近隣の皆様にお伝えできるように、工事現場で流していた映像です。
バイパスは上空からしか進捗状況が見えないため、ドローンで撮影した映像を流すことで進捗状況を共有することができます。

360°ドローン撮影

ドローンに装着する360°カメラでの撮影も行なっています。
360°撮影するため、今までのドローンでは不可能であったましたからの撮影が可能となりました。
PV撮影といて使用できるだけではなく、今までは人が川に入り危険と隣り合わせで行なっていた橋梁点検などもドローンで代替することができます。

また、360°記録として残しているため取り漏れが少なく、現場にいない人も後日複数人で確認することが可能です。VRゴーグルと併せて使用すれば現場にいるかのような臨場感でみることが可能です。

360°撮影デモ動画

https://youtu.be/KJOhB_jlP_Y

youtubeにあげて360°動画を管理することも可能です。
VRで見る、パソコンで見る場合はこちらよりも画質が良くなります

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